今日も日中の晴れ間を盗んで、4時間くらい大豆を刈ることができた。6ヘクタールくらいの畑での作業は。150メートル×400メートルの長方形の片側から大豆を刈ってゆき、追っかけで複数のスタッフがプラウ(すき起し)、堆肥散布、スプリングハロー(耕起)、麦播き、覆土、溝きり、この行程をこなしてゆく。いつ雪が降るかわからないので、少しでも早く播きたいのだ。半分大豆が刈り残っていて、半分麦まきが終わっている。ツートンの畑だ。
今日も日中の晴れ間を盗んで、4時間くらい大豆を刈ることができた。6ヘクタールくらいの畑での作業は。150メートル×400メートルの長方形の片側か
ら大豆を刈ってゆき、追っかけで複数のスタッフがプラウ(すき起し)、堆肥散布、スプリングハロー(耕起)、麦播き、覆土、溝きり、この行程をこなしてゆ
く。いつ雪が降るかわからないので、少しでも早く播きたいのだ。半分大豆が刈り残っていて、半分麦まきが終わっている。ツートンの畑だ。
Posted by 井村辰二郎 at 08:36 午前 有機大豆 | Permalink






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